バスト・おっぱいへの思いは憧れに過ぎないとわかりました

男性として、おっぱいにはどこか憧れるものがありました。
服の上からでもはっきりとわかる胸のふくらみ、思わず目で追ってしまったりすることもありました。
そんな行動はまるで視姦しているようでいかにも怪しいし、何より女性に対して失礼ではないか。
バストの大きなかたは好奇的な或いは欲情的な視線を受けることも多いと聞きますし、それに加えて肩こりなど、持つ者としての苦労があるとも。
そうしたことを踏まえていてもバストへ惹かれてしまうのは男性としての本能的な部分なのだろうけれど、男性としてということはそれは性的な衝動に過ぎず、その女性その人へ魅力を感じたものではない…とするならそれもまた失礼な話しではないか。
そんなことを思っていたその挙句、自身を女性化していようと思い立ち、外見的なもの…ヘアスタイルやファッションやメイク…を真似・いわゆる女装してみたり、女性ホルモンやバストアップのサプリメントを摂ってみたりして。その女性ホルモンの働きなのでしょう、自分の胸に膨らみを感じ始め…やがてAカップほどまで成長。
その柔らかさに癒される心を感じたりもします。
そうしてみてわかったことは、その憧れは憧れに過ぎないものだと、人間の女性としての身体的な特徴のひとつに過ぎないものだということがよくわかった気がしています。
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